ABOUT
地域資源の再読を通して
地域に眠る価値を、
日本に循環させる
Cultural Rail Lab
その土地には、まだ読まれていない物語がある。
ゆっくりと息づいてきた日々の暮らしや文化は、
透明で見えにくくなっている。
外から来た人の目には、
そこに積み重なった時間が、輝いて見える。
それが、その土地だけに宿る価値だ。
ゆっくりと息づいてきた日々の暮らしや文化は、
透明で見えにくくなっている。
外から来た人の目には、
そこに積み重なった時間が、輝いて見える。
それが、その土地だけに宿る価値だ。
conomichiは、まちを上書きするような開発をしない。
地域に根を張る「土の人」と、
外から光を持ち込む「風の人」が、
互いの眼差しで同じ景色を読み直すことで、
眠っていた関係性が動きはじめる。
その出会いを起点に、地域の土壌を丁寧に耕していく。
地域に根を張る「土の人」と、
外から光を持ち込む「風の人」が、
互いの眼差しで同じ景色を読み直すことで、
眠っていた関係性が動きはじめる。
その出会いを起点に、地域の土壌を丁寧に耕していく。
JR東海が日本の大動脈として人やモノをつないできたように、conomichiは文化や価値をつなぐ見えないレールを敷き、日本各地をめぐる静脈を育む。
生まれた熱量は、人から人へ、地域から都市へ広がり、
そして再び地域へと戻ってくる。
人が行き交うだけでなく、価値もまた行き交う日本へ。
生まれた熱量は、人から人へ、地域から都市へ広がり、
そして再び地域へと戻ってくる。
人が行き交うだけでなく、価値もまた行き交う日本へ。
共創人口
Co-CreativePopulation
共創人口*とは地域の資源や
営みを「自分ごと」として、
共に育んでいく地域内外の人々。 *conomichiが提唱する独自概念
営みを「自分ごと」として、
共に育んでいく地域内外の人々。 *conomichiが提唱する独自概念
「移住」や「関係人口」という言葉が、人口減少への処方箋として何度も語られてきました。
でも、外から風を運んでくる人がいくら増えても、その土地に根を張る「土の人」が傍観者のままでは、熱量は根付かない。
地域を動かすのは、外からの力だけではないはずです。
conomichiがつくろうとしているのは、土の人と風の人がフラットにまざり合う土壌です。
この新しい関係性のなかにこそ、地域が内側から静かに動き出す、本当の力が宿っています。
でも、外から風を運んでくる人がいくら増えても、その土地に根を張る「土の人」が傍観者のままでは、熱量は根付かない。
地域を動かすのは、外からの力だけではないはずです。
conomichiがつくろうとしているのは、土の人と風の人がフラットにまざり合う土壌です。
この新しい関係性のなかにこそ、地域が内側から静かに動き出す、本当の力が宿っています。
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お問い合わせ
conomichiでは、JR東海の沿線地域から、駅が無いような地域まで、
様々な地域でconomichiの想いに共感していただける共創パートナーを増やしていきたいと考えています。
conomichiへのご参画にご興味のある自治体や事業者の皆様は、以下のフォームからお問い合わせください。


