おいしいお米が食べたい。そんな時は迷わず『銀の朏』
米粒に宿る三日月。『銀の朏』
コシヒカリの田んぼで偶然発見された新品種「いのちの壱」。一般的なお米の約1.5倍という驚きの大粒が特徴です。その中で飛騨の限られた田んぼで育った最高級品が『銀の朏(みかづき)』。
米粒にすっと入る白い線を三日月に見立てて名付けられました。 「朏」の字のごとく、飛騨の美しい山々にのぼる月を思わせる、美しく磨き上げられたお米です。
米粒にすっと入る白い線を三日月に見立てて名付けられました。 「朏」の字のごとく、飛騨の美しい山々にのぼる月を思わせる、美しく磨き上げられたお米です。
「日本一」に輝く、作り手の情熱
『銀の朏』は、全国のコンテストで何度も「日本一」の称号を獲得している実力派です。 その美味しさを支えるのは、標高600mの厳しい自然と、生産者「まん丸屋」の熱い想い。
「大昔の農業に振り返り、お米の健康食品を作りたい」と、農薬を極力抑え、化学肥料を一切使わない栽培に日々挑戦し続けています。
「大昔の農業に振り返り、お米の健康食品を作りたい」と、農薬を極力抑え、化学肥料を一切使わない栽培に日々挑戦し続けています。
冷めても美味しい、極上の食体験を
炊き立ての熱々を、まずはおかず無しで味わってみてください。もっちりとした粘りと、お米本来の濃厚な甘みが口いっぱいに広がります。
さらに『銀の朏』の凄さは、冷めてから。旨みがぎゅっと凝縮されるため、週末のちょっと贅沢なおにぎりやお弁当にもぴったりです。冷凍保存しても、レンジで温め直すだけで炊き立ての美味しさがよみがえります。
さらに『銀の朏』の凄さは、冷めてから。旨みがぎゅっと凝縮されるため、週末のちょっと贅沢なおにぎりやお弁当にもぴったりです。冷凍保存しても、レンジで温め直すだけで炊き立ての美味しさがよみがえります。
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