イギリス国立鉄道博物館

現地限定のミュージアムショップのお土産を日本国内でも!

JR東海 × 英国国立鉄道博物館 コラボ特集

英国国立鉄道博物館とは?その魅力とミュージアムショップのお土産をあわせてご紹介します。

英国国立鉄道博物館の歴史

鉄道発祥の国、イギリス。首都ロンドンから電車で2時間程の都市ヨークに1975年に設立された英国国立の鉄道博物館です。 その広さは8.1ヘクタールで東京ドーム約2個分。 子供から大人まで、年間で約75万人が訪れる歴史ある世界有数の鉄道博物館です。 現在、“VISION2025”と銘打ち英国で鉄道が開業して200年となる2025年に向けて、新しい世代を引き付けるエネルギー溢れる場所に生まれ変わろうとしています。



展示されている車両

英国国立鉄道博物館では、かつて運行していた100種類以上の機関車や車両が展示されています。 現在も残る蒸気機関車の世界最速記録を持つマラード号や、機関車トーマスにも登場したフライング・スコッツマンなどの車両が展示されています。 実は、この博物館、日本人に馴染み深い、鼻の丸い0系新幹線の車両があるんです。展示されている車両は丁寧に保管され、イベントの際には実際の線路を走ることも。 ぜひ一度訪問されてみてはいかがでしょうか。       

ミュージアムショップ

旅の思い出といえば、やっぱりお土産ですよね。 英国国立鉄道博物館には、ここでしか買えないTシャツや帽子、模型など様々なオリジナル商品の取り扱いがあります。 今年は人気車両「フライング・スコッツマン」が生誕100周年を迎えることもあり、博物館では企画を行うとともに記念商品も販売されます。 そんな英国博物館へぜひ一度訪問いただきたいのですが、なかなかイギリスにというのも難しいかと思いますので、 今回は日本・イギリスの鉄道コラボとしてミュージアムショップのオリジナル商品を一部JR東海MARKET「ここ鉄」にてお取り扱いいたします。         



商品一覧

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